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【退職代行(ガーディアン)に失敗はあるのか?】退職の手順も紹介!

2022年8月9日

退職代行に失敗はある?おすすめの退職代行サービスは何?実際の退職手順を教えて!

こんな疑問にお答えします。

本記事の内容

  • 退職代行に失敗はあるのか?
  • おすすめの退職代行サービス
  • 実際の退職手順

本記事の信頼性

  • 実際の筆者の実体験を元に執筆していること

今回は、退職代行を利用して退職に至るまでの手順の全てを徹底的にご紹介していきます。

まだ一度も退職代行を利用したことがないと、退職代行ってどういったサービスなのかよくわかりませんよね?

加えてただでさえ仕事で大変なのに、その合間に退職の方法を自分自身で見つけ出すのって本当に至難の業だと思います。

実際僕もブラック企業で働いていたことがあるので、本当に余裕がないということは痛いほどわかります。

正直僕もこのまま永遠に地獄が続くんだという考えになるまで追い込まれていましたし、、

ですがたった少し本記事の内容を実践するというきっかけだけで、何のストレスもなく退職することに成功し、人生が180℃好転しました。

あなたも内容を理解して真似することで、きっと自由な人生への一歩を踏み出すことができます。

3分で読めるので仕事について悩んでいる方は、最後まで読んでみてください。

退職代行に失敗はあるのか?

まずはあなたが一番気になるであろう退職代行に失敗はあるのか?について回答していきたいと思います。

先に結論からいいますと、間違った退職代行サービスを利用しない限り、会社を辞められないという結果(失敗)は絶対にないです。

ではなぜここで間違った退職代行サービスを利用しない限りと含みを持った言い方でお話したかというと、労働組合に認証されている退職代行サービスがほとんどないせいです。

もう少し詳しく説明すると労働組合が認証している退職代行サービスでは、労働組合が団体交渉権を保有している関係上、会社側は強制的に交渉を行う義務が発生します。

交渉を行う以上、会社側は下記の様な民法すべてに対して遵守しなくてはならない為、退職できないという結果はないです。

第六百二十七条 当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

引用元:民法 | e-Gov

逆にいえば労働組合が運営していなければ、会社側に強制的な交渉の義務がない為、交渉に対して拒否を選択されれば失敗する可能性が高いということです。

だからこそこのことから間違いなく言えることは、労働組合が運営している退職代行サービスを利用するべきだということです。

おすすめの退職代行サービス

いきなり結論からお話しますが、おすすめの退職代行サービスは、間違いなく『【退職代行ガーディアン】』です。

なぜ【退職代行ガーディアン】をおすすめするかというと、退職代行サービスって本当に色々あるのですが、僕が探した限りだと、東京都労働委員会に認証されている法適合の合同労働組合はここしかなかったからです。

先程の章で労総組合に認証されていることの重要性については、十分理解して貰ってると思うので、他の部分についてもお話しますね(笑)

具体的なメリットは、下記の6つです。

  • 東京都労働委員会に認証されている法適合の合同労働組合
  • 即日から出社せず退職(即日対応なので、ご相談を頂いた当日から出社する必要なし)
  • 料金一律。(追加料なし雇用形態・地域・年齢などで変わらない)
  • 会社や上司へ連絡不要(退職届の提出や貸与品の返却も郵送でOK)
  • 代理人として交渉可能(一般企業とは違い、代理/交渉を行えることが法律で定められています)
  • 確実に退職(辞められないというケースは過去一度もありません)

上記の中でも特に僕が幸せを感じられたポイントは、即日から出社せず退職できる点でした。

結局自分の力だけでは退職できない理由って、上司に退職を伝えることができないからじゃないですか?

はっきり言ってまともな環境なら全然退職を自分で伝えると思いますが、上司に退職を伝えた時にどんな仕打ちを受けるか分からないから、よりいっそう不安が募っているのだと思います。

もし自分ではまともな環境だと思っていたとしても、退職代行を利用しようか悩まされている時点で全然まともな会社ではないです。

そういった点を考慮しても、即日から出社せず退職できるっていうのは間違いなくメリットが大きいと断言できます。

加えて辞められないというケースが過去に一度も無いと記載があった点もかなり評価が高いです。

以上の理由から実際に僕も利用した『【退職代行ガーディアン】』での退職をおすすめします。

会社や上司へ連絡不要ってその一言だけで本当にあなたの心が救われますよ。

実際の退職手順

こちらの章では、実際の退職手順について解説していきます。

きっとこの章を読み終えたころには、あなたを自由にする道が開かれていると思いますよ!

さっそくですが、退職に必要になる手順は下記のみです。

  • 相談
  • お支払
  • 退職

かなり手順が簡単だと思いましたよね?

その理由は、依頼者側にあまり負担がかからないようになっているからです。

ここからは手順を分け、具体的に解説していきます。

相談

まず始めの手順としては、『【退職代行ガーディアン】』をクリックして、無料相談の連絡を送るだけです。

なぜすぐに退職に取り掛からずに、無料相談の連絡を送る必要があるのかというと、あなたの置かれている状況を先に把握する必要があるからです。

相談内容と言っても、今すぐ辞めたい、会社と連絡をとりたくないなど、相談内容自体は何でも良いので、とりあえず連絡してみて下さい。

そこからはあなたに適した返答を頂けるので、そこからはメッセージに沿ってやり取りを進めて実際に退職に踏み出すだけです。

連絡自体は無料なので、まだ決めきれていない人もとりあえず連絡してみるだけでかなり心が救われますよ!

ですので退職を少しでも考えているならば、『【退職代行ガーディアン】』から、無料相談の連絡を送ってみて下さい。

お支払

メッセージのやり取りをする中で退職を決意した方が、次に行う手順はお支払いです。

加えてお支払いの際には、振込明細の画像を用意することを覚えていて下さい。

ちなみにお支払い方法は、クレジットカードか銀行振込です。

なぜ振込明細の画像が必要になるのかというと、退職までの対応を早くする為です。

あなたが退職代行に依頼するということは、一日でも早く仕事を辞めたいからですよね?

そんな中で振り込みをしたかの確認を銀行が開いている時にしかできないとなると、対応が遅れますよね汗

以上のことからお支払いは、クレジットカードか銀行振込で支払い、振込明細の画像を用意することを忘れないで下さい。

退職

ここまでの対応が完了すると後は、退職を待つだけです。

簡単すぎて説明するまでもないですが、退職に必要な連絡・交渉は代理対応して貰えるので、あなたは代理人とやり取りを少し行うだけです。

もちろんあなたからの会社や上司への連絡は不要ですので、安心して下さい。

退職に必要な連絡のみ、代理人とやり取りしているだけで気づいたら退職が成立していますよ(笑)

もちろんあなたに何か不安があったときは電話・LINEで相談することも可能です。

ここまでをまとめると支払いの手順が終わった段階で、退職に関する手続きはほとんど完了しています。

ですので明日から会社に行かなくても良いという幸せを噛みしめつつ、今日はのんびりと過ごして下さい。

まとめ

最後に今あなたは、退職代行を利用して退職に至るまでの手順の全てを知りました。

ですが実際にあなたが明日から会社に行かなくても良いかは、今日のあなたの行動次第です。

なぜなら結局のところいくら即日退職できる手順を知っていても、最初の一歩目はあなた自身で踏み出すしかないからです。

実際このことに気が付いた僕は、人生を変えるチャンスは今日しかないんだと勇気を振り絞り即日退職を進めました。

その結果退職することの恐怖がまやかしだったことを知り、退職後何度もキャリアアップの転職を成功させ、今では自由な生活を満喫することができています。

もちろん退職する恐怖が、始めから無かったわけではありません。

しかし今すぐ辞める決断をできないと、恐らくこの先一生同じ会社で苦しみながら働き続けるんだという考えも同じだけ頭にありました。

今の人生に少しでも違和感を感じているのならば悩むことは当然です。

その選択が委ねられた状況で僕が取った行動は、自分が少しでも希望を感じられる方を選択しようと決意しただけです。

難しく考える必要はありません!自分と同じ境遇の人間が一人でも救われた道を進む方が絶対に幸せが待っています!

だからこそあなたも道を間違えない為に『【退職代行ガーディアン】』から、まずは無料相談の連絡を送ってみてはいかがでしょうか?

相談することにお金は一切かからないので、メリットしかありません。

以上になります。今後とも、当ブログ(Futsuo Blog)をよろしくお願い致します。

  • この記事を書いた人

Futsuo

ニートから一念発起し、複数回の転職(東証一部上場企業含む),投資家,起業家を経験、20代にして1,000万円以上の資産を築いた筆者が、過去の自分と同じように思い悩む人に向けて、ニートでもできる人生逆転のノウハウを発信しています。【資格】証券外務員 日商簿記 FP技能士 メンタルヘルスマネジメント

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