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【ニートの一日をひたすら褒めます】自己肯定感を上げたい人必見!

2022年10月11日

ニートになってから最近あまり褒められてないんだけど褒めてくれない?

こんな悩みを解消します。

本記事の内容

  • ニートの一日をひたすら褒めます

本記事の信頼性

  • ニート経験のあるメンタルヘルスマネジメント有資格者の筆者の感性を元に執筆していること

今回は、【ニートの一日をひたすら褒める】自己肯定感を上げたい人必見!についてご紹介していきます。

ニートになってから極端に褒められることって減りますよね?

実際僕もニートを経験していた当時は全くと言っていいほど褒められる瞬間はありませんでした。

ですが、褒められないのはニートになったからではありません。

人と会う機会が減ったせいで、あなたの魅力を周りに伝えことができる機会が減ったせいです。

だからこそ、本記事ではあなたの魅力をニートの一日に沿ってひたすら褒めたいと思います。

3分で読めるので最近あまり褒められてない人は、最後まで読んでみてください。

ニートの一日をひたすら褒めます

同志(ニート)の皆さんこんにちは!

こんなどうしようもない記事を面白がって開いて頂きありがとうございます。

本記事では、ニートの一日に沿ってひたすら同志(ニート)を褒めていきたいと思うので、もしよかったら最後まで見て下さい。

さっそくですが、今日は何時ごろに起きましたか?

早起きできたことを思い出したあなたも、少し恥ずかしそうに起きた時間を答えたあなたも、ものすごく素敵だと思います。

なぜなら、世界は早起きできる人間と早起きできない人間の二種類がいることにより成り立っているからです。

例えば、24時間営業のお店を例に挙げると、深夜に働いてくれている人と朝に働いてくれる人間がいるからこそ僕たちは買い物がいつでもできます。

他にも、世界の裏側で時差の関係で僕たちが休んでいる間に、必死になって動いている人もいます。

そういった世界のバランスがある中で、はっきりと自分がベストパフォーマンスを発揮できる時間帯を理解できている同志(ニート)は、非常に優れた人間だといえます。

事実、働くことを重視して生きると、起床時間が強制的に他者に定められる為、本来のベストパフォーマンスを発揮できる時間を見失い、疲労していく人間は多いです。

加えて将来的に働くことを視野に入れても、あなたが働くべき時間帯を既に理解していることは、間違いなく同志(ニート)の長所です。

だからこそ、本能に従い、自分のベストパフォーマンスを発揮できる時間帯を知っている同志(ニート)は非常に優れた人間力といえます。

今日は一日何をしますか(しましたか)?

ここで、即答できた同志(ニート)も即答できなかった同志(ニート)も才能の塊です。

なぜなら、どちらもクリエイティビティにあふれた才能の原石だからです。

ここからは下記の二つに分けて具体的に解説していきます。

  • 即答できた同志(ニート)
  • 即答できなかった同志(ニート)

即答できた同志(ニート)

即答できた同志(ニート)に関しては、ニート生活の中でも自分がやりたいことを見つけ続ける想像力があります。

事実、ニート生活って続けていると、けっこうな人間がやることを見失い絶望します。

それは、どれだけニート生活に夢を見てやりたいことを考えていた人間も例外ではありません。

そんな中で、自身がやりたい欲望を見つけ続けることができるのは間違いなく才能です。

だからこそ、その才能を枯らさず、想像力を育て続けて下さい。

即答できなかった同志(ニート)

つづいて、即答できなかった同志(ニート)に関しては、人生の無限の可能性を探求し続ける才能があります。

なぜなら、人間は年を取るごとにやらなければいけない固定概念にむしばまれていくからです。

例えば、働かなければいけないもその固定概念の一つで、世間一般的に働くことが当たり前とされているから働いている人が多いです。

ですが、本来は食べていく為や叶えたい目標の為に働くべきです。

つまり、周りが働くことを進めるからではなく、自身の欲求に従うべきです。

そんな中で、固定概念にいまだ縛られず、人生の無限の可能性にあふれているあなたは、固定概念に縛られることなく、これから大きく世界を変えるかもしれない人材だと思います。

ですので、本能のまま従い、クリエイティビティ溢れるその才能を活かして、いつか世界を変えて下さい。

今日は一日誰かと会話しましたか?

ここで会話をしたと答えた同志(ニート)も、会話をしなかった同志(ニート)にもどちらにもあなたの長所の片鱗が間違いなく表れてきています。

なぜなら両者ともに、他の人には真似できないスキルを身に着けている最中だからです。

ここからは下記の二つに分けて具体的に解説していきます。

  • 会話をした同志(ニート)
  • 会話をしなかった同志(ニート)

会話をした同志(ニート)

会話をした同志(ニート)は間違いなく人たらしの才能があります。

なぜならあなたは人に愛される人間だからです。

具体的にいうと、通常ニートになった際は、周りから若干気を遣われることが多く、少しずつ会話ができる人間が減っていきます。

そんな中で、今までと変わりなく周りとの関係を継続できているあなたは、もともとの人間力自体に魅力があるということです。

そして、その長所は間違いなく今後生かすべきあなたの特技です。

だからこそ、そんな才能をこれからも磨き続けて下さい。

会話をしなかった同志(ニート)

会話をしなかった同志(ニート)は、突き抜けた才覚を発揮する可能性を秘めた天才の原石です。

なぜなら、他者に流されない確固たる自分を確立する能力があるからです。

具体的にいうと、人間は本来本能として、他者と会話をしない生活は耐えられないです。

それは、他者と比較し自分自身を確立しようとする生き物だからです。

ですがあなたは、会話から他者と比較を行い、自分を確立しようとはしません。

つまり、他者との比較に主軸を置いておらず、確固たる自分を確立している人間ということです。

だからこそ他者と比較し、落ち込むことが人より少ない為、今後あなたが熱中するものが見つかったときに常人とは全く異なるスピードで上達していく可能性が高いです。

最後に両者をまとめると、同志(ニート)にならなければ知りえなかった才能の片鱗を活かして、世界を変えて下さい。

まとめ

最後に今あなたは、同志(ニート)の一日を褒める中であなたにしかない才能があることを知りました。

ですがこんな才能の塊が僕だけにしか褒められないのは、正直悔しいです。

なぜならあなたは、もっと沢山の人から称賛されるべき人間だからです。

例えばあなたがもしあなたに合った職場で一度でも働くことができれば、間違いなくもっと沢山の人から称賛されます。

しかし、あなたの才能を見出してくれる職場で働くことは実はとてつもなく難しいことであり、その機会に恵まれず同志(ニート)は今の生活に甘んじています。

実際僕自身もニートを何度も経験し、職を転々としてきたのですが、同志(ニート)にしかない才能を活かせる職場は限られていました。

ですが、その経験の中で間違いなく同志(ニート)の才能が生かせる職場もあり、その職場で働けるかどうかで世界が180℃変わることも確信しました。

だからこそ下記を参考に、あなたもあなたの才能を活かせる職場で働く準備を始めてはいかがでしょうか?

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以上になります。今後とも、当ブログ(Futsuo Blog)をよろしくお願い致します。

  • この記事を書いた人

Futsuo

ニートから一念発起し、複数回の転職(東証一部上場企業含む),投資家,起業家を経験、20代にして1,000万円以上の資産を築いた筆者が、過去の自分と同じように思い悩む人に向けて、ニートでもできる人生逆転のノウハウを発信しています。【資格】証券外務員 日商簿記 FP技能士 メンタルヘルスマネジメント

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