プログラミングスクール

【プログラミングスクール通いの末路とは?】就職後の実体験も紹介!

2022年9月5日

プログラミングスクール通いの末路って?エンジニア就職後の実体験を交えた末路を教えて!

こんな疑問にお答えします。

本記事の内容

  • プログラミングスクール通いの末路
  • エンジニア就職後の実体験を交えた末路

本記事の信頼性

  • 筆者自身がプログラミングスクールに通った実体験を元に記事を記載していること

今回は、プログラミングスクール通いの末路とエンジニア就職後の実体験を交えた末路についてご紹介していきます。

さっそくですが、プログラミングスクールに通った後にどういった人生が待ち受けているのか気になりますよね?

実際僕もプログラミングスクールに通うか迷っていた当時は、自分が思い描くような未来が待っているのだとすれば通いたいけど、本当にそんなにうまくいくのかとかなり疑っていました。

ですが本記事の内容を理解し実践することにより、エンジニアとしての就職を果たし、今は自身でWEBサイトの運営を行うまでに至りました。

あなたも内容を理解して真似することで、プログラミングスクールの末路を理解して、エンジニアとして就職することができます。

3分で読めるのでプログラミングスクールに興味がある方は、最後まで読んでみてください。

プログラミングスクール通いの末路

まず大前提としてプログラミングスクール通いの末路は、あなたの想像以上に何の変哲もない出来事であるということを知っておいてください。

なぜ想像以上に普通かというと、プログラミングスクールに通った後の人生は大体下記の2パターンに集約されるからです。

  • プログラミングスクールを途中で退会して再就職
  • プログラミングスクールを卒業してエンジニアとして就職

ここからはそれぞれに分けてもう少し具体的に解説していきたいと思います。

プログラミングスクールを途中で退会して再就職

プログラミングスクール通いの末路として起こりえる、まず一つ目のパターンは、プログラミングスクールを途中で退会して再就職するです。

なぜこのパターンが起こりえるかというと、プログラミングの内容は最低限の努力をしない限り身につかない為、途中で理解することを諦めた場合必然的に退会し、再就職するしかなくなるからです。

事実僕がプログラミングスクールに通っていた時も、30人中2人は途中で退会して元々いた業界と同じような職に再就職する道を選んでいました。

だからこそプログラミングスクール通いの末路として起こりえる一つ目のパターンは、途中で退会して再就職という道だと断言できます。

プログラミングスクールを卒業してエンジニアとして就職

プログラミングスクール通いの末路として起こりえる二つ目のパターンは、スクールを卒業してエンジニアとして就職です。

というか二つ目のパターンと呼んでいますが、十中八九あなたもこうなると思います(笑)

なぜあなたもこのパターンになると断言できるかというと、途中で退会した30人中2人の人は、親に言われて通いだしたという人だったからです。

正直プログラミングは人に言われて無理やり学べるような勉強内容ではないので、辞めてしまうのも仕方ないなと思いました。

ですがプログラミングスクール検討段階で、末路まで調べるような注意深いあなたは、きっとあなた自身でプログラミングスクールに通うことを真剣に検討している方だと思います。

だからこそ待ち受けている末路は、僕と同じようにスクールを卒業してエンジニアとして就職するという道だと確信します。

エンジニア就職後の実体験を交えた末路

続いての章では、エンジニア就職後の実体験を交えた末路についてお話していきます。

結論からお話すると、プログラミングスクール経由でエンジニア就職しようが、新卒でエンジニアになろうが、経歴なんて一切関係なく普通にエンジニアとしてのキャリアが始まります。

なぜ経歴が関係ないかというと、就職した時点で企業の働き方に合わせることになる為、これまでの人生なんてほとんど関係ないからです。

例えば僕の実体験を交えてお話すると、就職した時点でまず初めに、入社した会社としてのエンジニアのルールを理解することから始まります。

これは会社によって言語も違えば、ツールも全く異なる為、入社後に一つずつ理解していくしかないからです。

その後ようやくエンジニアらしいプログラミング作業を仕事としてやっていくのですが、何もこの動きは新人だからというわけではありません。

どれだけベテランになっても、プロジェクト、サービスごとにルールや言語は変わる為、常にルールを理解しなおす時間が必要です。

確かに経験を積めばルールを理解するまでのスピードは速くなりますが、経験は努力で差を埋めることができます。

実際僕も含めエンジニアとしての経歴が短いにもかかわらず、上流工程をまかされるエンジニアは沢山いました。

この様な経験を何度も経験した僕だからこそ言える、エンジニア就職後の末路として何よりあなたに理解していて欲しいことは、末路なんて考えないで良いということです。

はっきり言ってエンジニアとして、就職した時点でその後の人生は十人十色です。

これまでの経歴、失敗何も関係ありません。

末路という言葉でエンジニア就職を否定する人も偶にいますが、所詮その人が辿った末路がそういう道だったというだけです。

正直考えるだけ時間の無駄です。

何よりも最優先であなたがやるべきことは難しいことを考えずに、プログラミングスクールの無料相談を利用してみることです。

相談してみてあなたに合えば通う、合わなければ通わないこの判断を基に決断すれば、末路はきっと明るくなります。

だからこそあなたの今後の人生をより良くしたいならば、まずはあなた自身で一歩目を切り開くことを意識してみて下さい。

まとめ

最後に今あなたは、プログラミングスクール通いの末路とエンジニア就職後の実体験を交えた末路を知りました。

ですが実際にあなたがエンジニアとして明るい未来を勝ち取れるかは、これからのあなたの行動にかかっています。

なぜなら結局のところいくらプログラミングスクールの末路を知っていても、結局のところ明るい未来を辿るのかを決めるのはあなたの選択次第でしかないからです。

確かに初めてプログラミングスクールの無料相談に申し込むときは、かなり緊張しました。

ですがここで申し込みすらする勇気がない人間が、本当にこれから明るい未来を勝ち取っていけるのかと自問自答し、最後は自分の選択が正しいのかを判断する為にすぐにプログラミングスクールの無料相談に申し込みました。

その結果自分の判断は間違えていなかったと自信をつけることができ、プログラミングスクールに通いだし、気づけばエンジニアとして転職、今では自分自身のWEBサイトの運営までを行えるようにまでなりました。

そういった背景があるからこそ、あなたにも下記を参考に無料相談という一歩から始めてみることをおすすめしたいです。

実際に僕が通ったスクールについての全てを下記の記事に記しているので、一緒に明るい未来を勝ち取りましょう!

プログラミングスクールに少しでも興味がある方はこちらをクリック!

以上になります。今後とも、当ブログ(Futsuo Blog)をよろしくお願い致します。

  • この記事を書いた人

Futsuo

ニートから一念発起し、複数回の転職(東証一部上場企業含む),投資家,起業家を経験、20代にして1,000万円以上の資産を築いた筆者が、過去の自分と同じように思い悩む人に向けて、ニートでもできる人生逆転のノウハウを発信しています。【資格】証券外務員 日商簿記 FP技能士 メンタルヘルスマネジメント

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